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  • 2009年9月16日 兵庫県 24歳 男性

    Q

    前から4本目の歯を上下2本づつ抜歯して矯正すると下顎が後退して下あごがなくなってしまうことってありますか?

    前から4本目の歯を上下2本づつ抜歯して矯正すると下顎が後退して下あごがなくなってしまうことってありますか?
    あと抜歯矯正の症例写真をみると正面からみて唇が薄くなったようにみえることがあるんですがそのような効果も期待できるんですか?

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    一般的に上下左右の第1小臼歯4本を抜歯するのは、デコボコの程度が大きいケースで、歯を配列するためのスペースを作るためか、あるいは口元が出ているケースで、前歯を引っ込める目的で採用する方法です。
    ご質問のケースは、後者に該当すると思われます。
    前歯が後退することによって、口元がさがることはあっても、通常下あごがなくなることはありません。
    唇については、口が閉じやすくなることにより、引き締まった感じになると思います。

  • 2009年9月11日 兵庫県 46歳 女性

    Q

    20年以上前に前歯4本を差し歯にし、以後何度か作り直しを経て、昨年セラミックで1本20万もする歯を入れました。ところが真ん中より2本右の歯が何度も取れ、今年になってやり直しました。

    20年以上前に前歯4本を差し歯にし、以後何度か作り直しを経て、昨年セラミックで1本20万もする歯を入れました。ところが真ん中より2本右の歯が何度も取れ、今年になってやり直しました。
    それでも1ヶ月経つと外れてしまい、元の歯の中が折れてしまいました。今の差し歯は少し奥に長いつくりになっています。でもやはり1ヶ月余りで痛みが出て、ゆるんでしまい、今は就寝時にマウスピースも作られてはめています。
    ずいぶん、たびたび通っているのですが、どうもぴったりならず、しばらくするとまた外れることの繰り返しです。そのたびに色々工夫をしてくださるのですが、結局はうまくいきません。今もその前歯で噛むと痛いので、つい左側で噛んでしまいます。
    歯並びがあまりよくなく、下の歯並びは左が上に上がって、右が下がっているような状態で、前歯をあわすと、左の前2本くらいしかあいません。
    今後、どういう治療をすればいいのか教えてください。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    特定の差し歯だけがよく外れる場合、その歯にだけ何らかの力がかかっている可能性があります。
    当院は、矯正歯科の専門医院ですから、原因がそこにあれば、歯を移動させてその歯に力がかからないような咬み合せを作ることになります。
    具体的な方法については、詳細なデータがありませんので、お答えするのは困難です。
    もし手段の一つとして矯正治療をお考えでしたら、矯正歯科で意見を聞かれてみてはいかがでしょう。

  • 2009年9月11日 オーストラリア在住 37歳 女性

    Q

    最初は、ここオーストラリアでの矯正...と思っていましたが色々調べていくうちに、白人とアジア人の骨格の違いや整列の違い、または抜歯推奨など数々の不安がでてきて悩んでおります。 やはり日本では、毎年年一回の帰国(2、3ヶ月滞在)でできる治療方法というのはないのでしょうか?!

    広瀬先生初めまして。
    オーストラリア在住です。
    矯正をしたいと思い、いろいろネットで情報収集しているうちに、何かのQ&Aサイトで広瀬先生を知りました。とても親切で的確なアドバイスに好感がもてHPを拝見させて頂きました。
    最初は、ここオーストラリアでの矯正...と思っていましたが色々調べていくうちに、白人とアジア人の骨格の違いや整列の違い、または抜歯推奨など数々の不安がでてきて悩んでおります。
    やはり日本では、毎年年一回の帰国(2、3ヶ月滞在)でできる治療方法というのはないのでしょうか?!(以前通っていた歯科医院では、年2,3回の経過チェックが必要なのでオーストラリアでの矯正をすすめられました。)
    なにか良いアドバイスがありましたら宜しくお願いします。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    毎年、年一回の帰国時のみの来院で治療することが可能か、とのご質問のようですが、正直に申しますと、かなり難しいと思います。たとえ、2、3ヶ月の滞在であっても、それ以外の期間に全く調整ができないからです。
    おそらく歯の表面にブラケットという装置を付け、ワイヤーの弾力で歯を動かすことになります。その場合、基本的に月に一度のペースで通ってもらう必要があります。
    実は、以前にオーストラリア在住の方が通われて治療されていたことがあり、2年程度の治療期間できれいに治ったことがあります。彼は年に3、4回、1ヶ月ほど帰国していたので、日本到着直後とオーストラリアへ戻る直前に来院されていました。要するに、年間6~8回の調節の機会があったから、なんとか治療が進んだわけです。
    もちろん、現在の歯並びの状態と治療法や使用する装置によっては、可能性がないわけではありません。
    一度、帰国時に矯正歯科の専門医に診てもらい、意見を聞かれることをお勧め致します。

  • 2009年9月11日 静岡市清水区 9歳 男の子

    Q

    9歳の息子の出っ歯の矯正を考えています。上の歯はほとんどが永久歯で、小臼歯も乳歯がぐらぐらしてきました。

    9歳の息子の出っ歯の矯正を考えています。
    上の歯はほとんどが永久歯で、小臼歯も乳歯がぐらぐらしてきました。
    今は気を付けていますが、口を開けていることが多かったせいで舌の使い方が悪いのか、発音がはっきりしていない感じもあるため、ちゃんと治したいと思っています。
    2つのの歯科に相談してどちらにしようか迷っているので、教えて下さい。
    一方は、取り外し可能な装置(夜のみ)とヘッドギア(夜のみ)をしばらく続けて、永久歯が揃ったらブラケットを付けて仕上げるという説明でした。舌のトレーニングもやっているようです。
    もう一方は、取り外し可能な装置(夜のみ)も使いますが、前歯4本にブラケットを付けて、夜はそれにヘッドギアをつけるそうです。その装置がとれた後必要があれば、ブラケットで仕上げということでした。
    どちらの歯科でも、そろそろ始めた方が良くて、抜歯はしなくて済むと聞きました。
    虫歯が心配なので、出来ればブラケットを付けなくて済めば良いと思いますが、つけた方がきれいになるのならその方法でやりたいと思います。
    息子の出っ歯は、歯が斜めに傾いているというよりは顎の問題のようです。今のところ、歯の並び事態はそんなにガタガタしていないと思います。
    また、お友達がマウスピースのような装置で矯正すると聞いたのですが、出っ歯の矯正には使えないものなんでしょうか?

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    矯正治療には、様々な流派があり、それぞれ考え方や使用する装置に違いがあります。
    さらに同じ上顎前突でも、骨格の不正の程度、骨格のタイプ、あるいは咬み合わせの状態によって治療方針も変わってきます。
    ですから文面からでは、それらの詳細もわかりませんので、残念ながらどちらの治療法が良いかを判断し、お答えするのは困難です。
    また、マウスピースのような装置というのは、おそらく歯の軽いデコボコを治すタイプの装置ではないでしょうか。
    もしそうであれば、骨格のコントロールはできないでしょうから、お子さんの治療には使えない可能性が高いと思われます。

  • 2009年9月10日 兵庫県明石市 40歳 女性

    Q

    以前、矯正歯科やかかりつけの歯科医院で見てもらったら「外科手術が必要」と言われます(昔からですが)反対交合のせいか?虫歯も多く、差し歯や銀歯も多いです。こんなケースでも矯正は可能でしょうか?(年齢的にも?)

    こんばんは。
    HPを拝見してご相談させて頂こうと思いました。
    私は反対交合です。見た目的にはあまり分らないとは思いますが、横顔から見ると酷いと思うときはあります。
    以前、矯正歯科やかかりつけの歯科医院で見てもらったら「外科手術が必要」と言われます(昔からですが)反対交合のせいか?虫歯も多く、差し歯や銀歯も多いです。こんなケースでも矯正は可能でしょうか?(年齢的にも?)
    本音は外科手術は聞いただけで恐ろしいです。それ以上に、矯正中の生活が大変ではないかなといろいろ考えてしまします。
    このまま放っておいたら余計に年齢とともに肩こりや頭痛など酷くならないか?
    そして外科手術を家族が大反対なのです。
    特に母は昔知り合いの方が(20年位前ですが)この外科手術を行ってかなり大変だったようで本当に大反対で・・どう説得していいものやら分りません・・
    実際は検査をして考えればよいことなのですが、先生はこの年からの手術のや、家族の反対が多い患者さまなどにはどんなアドバイスをされていらっしゃいますか?
    変な文章になってしまって申し訳ありません。
    お答え頂けると幸いです。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    現在当院で、外科手術を前提に、術前矯正をされている患者さんは20代や30代だけではなく、40代の方も複数おられます。また最高齢は50代の方です。そして年齢の高い方ほど、歯をなくされていたり、複数の歯を治療されています。
    ですから、文面から判断する限りでは、あなたの治療は問題ないと思います。
    また、外科手術の大変さに関しては、外科手術を終えた後、長期間にわたって痛みが続くなどの生活に支障をきたすような患者さんは、今のところおられません。
    ちなみに、手術は神戸市立医療センター中央市民病院、歯科口腔外科の竹信俊彦先生にお願いしていますが、現在まで大きなトラブルはありません。
    やはり、一番の問題はご家族の反対だと思います。
    中には家族会議をして、手術をすることを決めたという方もおられます。
    手術後に入院も必要になりますから、ご家族の理解は不可欠です。
    ご家族全員と話し合った上で決めるべきであると、私は考えます。
    反対があるのは、治療しなくとも命に問題が生じるわけでもなく、日常生活も普通に送れるにもかかわらず、なぜリスクを伴う手術をするのかというところにあります。
    そして当事者の「治したい!」というお気持ちが十分にご家族に伝わっていないという点にもあると思います。
    検査をする前には、必ずご相談の予約をとらせて頂きます。
    その際ご家族の方も一緒に来て頂けましたら、治療の内容やその意義や価値などに関して詳しく説明させて頂きます。

  • 2009年9月5日 東京都台東区 30歳 女性

    Q

    8ヶ月になる娘がいます。主人は矯正し歯並びはきれいになっているのですが、笑っていないときは少し受け口とわかります。主人の弟も受け口の矯正をしているようで、遺伝が多いと聞いていたので、娘も遺伝してしまうかすごく心配していました。

    8ヶ月になる娘がいます。
    主人は矯正し歯並びはきれいになっているのですが、笑っていないときは少し受け口とわかります。主人の弟も受け口の矯正をしているようで、遺伝が多いと聞いていたので、娘も遺伝してしまうかすごく心配していました。
    現在、前歯2本(まだ半分くらい、内側に向かって生えているようです)と下の歯2本。見てみるとやはり下の歯の方が前に出ています。最近になって、カリカリと頻繁に歯ぎしりするようになり、余計に出てしますのではないかと心配しています。
    受け口の矯正は小学生に入ってからということですが、歯ぎしりをやめさせるために何かしたほうがいいのでしょうか?
    成長過程を見ていただきたいので、よい矯正歯科を探しています。
    出来ることなら広瀬先生に診ていただきたいのですが、いかにせん遠く、もしどこか東京に信頼できる先生がいれば教えて頂きたいと思っています。図々しいお願いで申し訳ありません、宜しくお願い致します。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    生後8ヶ月のお子さんの歯ぎしりを、ご心配されておられるようですが、現時点では心配はいりません。
    この時期の歯ぎしりは、噛み合わせの調整や上あごの骨を鍛えるためと考えられています。
    歯がすり減ることによって、自然に治ることもありますから、しばらく様子を見て下さい。
    大きくなっても続くようなら、顎関節に障害が起こる場合もあるため、歯科医に相談された方がよいと思います。
    また、良い矯正医をお探しとのことですが、日本矯正歯科学会の認定医、専門医名簿を参考にして下さい。(http://www.jos.gr.jp/search/index.html)
    治療技術や、知識、経験だけではなく、相性の合う先生を捜すことが大事です。
    良い先生に出会えることをお祈り致しています。

  • 2009年8月28日  千葉県松戸市 40歳 女性

    Q

    5歳の息子のことで相談です。4歳の時、乳歯がぐらつきレントゲンを撮ってもらったところ、過剰歯があることがわかりました。

    5歳の息子のことで相談です。4歳の時、乳歯がぐらつきレントゲンを撮ってもらったところ、過剰歯があることがわかりました。乳歯が抜けてから4カ月ぐらいで過剰歯が生えてきたので、抜きました。永久歯は生えるまで2年位かかるので、差し歯を入れたほうが良いと言われました。永久歯の生え方又は、発音等を考えるとやはり差し歯を入れたほうが良いのでしょうか?入れたことで食べずらくなることはないでしょうか?

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    どのような差し歯かにもよりますが、違和感なくお子さんが使用できるものであれば、スペースを保ち、発音時に空気が漏れるのを防ぐ目的で入れるのはよいと思います。
    しかし、使用して慣れない場合は、食事の際にも支障をきたすでしょうから、無理に入れる必要はないでしょう。
    主治医にどのような差し歯を予定しているのかを詳しく聞いてみられることをお勧め致します。

  • 2009年8月28日 兵庫県西宮市 5歳 女の子

    Q

    5歳の娘のことでご相談させていただきます。乳歯が下の前歯が一本ありません。ない部分は空いていて、歯茎もぺちゃんこなので、永久歯もないだろうと心配しています。

    5歳の娘のことでご相談させていただきます。
    乳歯が下の前歯が一本ありません。
    ない部分は空いていて、歯茎もぺちゃんこなので、永久歯もないだろうと心配しています。
    父親も下の前歯の2本の永久歯が生えてこなかったので、遺伝していれば2本ともない可能性も考えています。
    近所の小児歯科にはフッ素塗布など、定期的に診察を受けていますが、この件に関しては、様子を見ましょうということで、レントゲンも撮っていません。
    しかし、女の子の母親としては、このまま放っておいていいのか大変気になります。
    今の間に、きちんと状態を把握して、何か出来ることがあれば、やっておいた方がよいのではないかと悩んでいます。
    アドバイスいただければ、うれしいです。
    よろしくおねがいします。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    お嬢さんの歯のことを心配されるお気持ち、よくわかります。
    確かに歯があるのか、ないのか、そしてない場合は何本足りないかを把握しておくことは大事なことです。
    しかし、レントゲン等の検査をするのは、前歯が永久歯に生え変わってきた頃で十分だと考えます。
    現在の咬み合わせの詳しい状態がわかりませんので断言はできませんが、おそらく現状では何もする必要がないと思われるからです。
    ただし、文面にある以外の異常が認められる場合は、治療を早期に開始する必要があるかもしれませんから、一度矯正歯科の専門医に見てもらい、意見を聞かれることをお勧め致します。

  • 2009年8月24日 京都市伏見区 19歳 男性

    Q

    19歳息子の歯についてお聞きいたします。乳歯から永久歯に生え替りの頃、左下前歯から2番目くらいの永久歯が生えてきませんでした。

    19歳息子の歯についてお聞きいたします。
    乳歯から永久歯に生え替りの頃、左下前歯から2番目くらいの永久歯が生えてきませんでした。
    今はきちんと隙間なく永久歯が生えています。
    小粒ながら一見きれいな歯並びに見えます。
    ですが、正中がずれていて、下左前歯が上の両前歯の真ん中にあります。
    年頃ですので、あまりじっくり見るのも気が引けて、正確にお伝えし切れていないかもしれません。
    矯正できるものかご相談いたしました。
    できれば抜歯などは避けたいと思います。
    アドバイスどうかよろしくお願いいたします。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    文面から推測しますと、下顎の前歯が1本先天的に欠如し、本来4本あるべき前歯が3本しかない可能性があります。
    もし、そうであれば上下の正中を一致させる方法は、上下の歯の咬み合わせの状態など様々な要素で決まってきます。
    具体的には、永久歯を抜歯する方法やブリッジやインプラントなどの補綴処置を併用する方法などが考えられます。
    一度、矯正歯科の専門医で診てもらい、具体的な方法を提示してもらうことをお勧め致します。

  • 2009年8月24日  神戸市北区 7歳 男の子

    Q

    7歳の息子は左片側口唇口蓋顎裂です。広瀬先生は口唇口蓋顎裂の子の治療に関しての治療は得意とされていらっしゃいますか?

    7歳の息子は左片側口唇口蓋顎裂です。
    1歳~2歳の時に口唇と顎裂の手術をしました。
    その後、矯正をしているのですがどうも変化している様子がなく、このままで良いのか不安で。。。
    インターネットで、広瀬先生のことを知りこの度、メールさせていただきました。
    今、歯が乳歯から大人の歯に生えかわっている時なので次の手術(2~3年後)までの間、とても重要な時期だと感じております。
    きちんと息子の歯と口腔内の事を見ていただける歯科を探しております。
    広瀬先生は 口唇口蓋顎裂の子の治療に関しての治療は得意とされていらっしゃいますか?
    どのような治療をしていき、またどれくらいの期間をかけて治療していくものなのでしょうか?
    お返事をお待ちしております。
    お忙しいところ、最後まで読んでいただきありがとうございました。
    宜しくお願いいたします。

    A

    広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
    当院は、自立支援医療(旧育成、更正医療)指定機関ですので、開業当初から唇顎口蓋裂の矯正治療を保険で行っております。
    ただし最近では、唇顎口蓋裂の治療より顎変形症の患者さんの方が多くなっています。
    どちらも治療の難易度は高いですが、やりがいもあり、全力で治療に臨んでいるつもりです。
    さて治療法についてですが、基本的な方針としては、まずは骨格のコントロールを行うことになります。
    一般的には片側性の唇顎口蓋裂は上顎の成長が悪いため、早期に上顎の前方牽引で上顎の成長促進を行うことが多くなります。
    その後、成長が止まってから、すべての歯の配列をするわけですが、その時点で上下顎の骨格のずれが大きい場合は、外科矯正が必要になることもあります。
    ですから成長が何歳で止まるかにもよりますが、男の子であれば20歳ぐらいまで治療が続く可能性があります。
    現在変化がないため、ご心配されているようですが、長い治療の過程では変化のない時期があるのは、おかしなことではありません。
    まずは現在治療を受けておられる先生に、治療経過と今後の見通しについて聞かれてはいかがでしょうか。
    その結果、セカンドオピニオンを聞きたいということであれば、相談の予約をお取り下さい。

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