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反対咬合の為、外科矯正が必要なのですが、口腔外科手術を神戸市民病院でやっていただきたいと考えております(インターネットなどで得た狭い範囲の情報収集により検討した結果)。
反対咬合の為、外科矯正が必要なのですが、口腔外科手術を神戸市民病院でやっていただきたいと考えております(インターネットなどで得た狭い範囲の情報収集により検討した結果)。
大阪市中央区難波辺りの矯正歯科医院は大阪歯科大と提携している所が多いようで、ホームページにも詳しく載っていませんので困っております。
広瀬先生のとこでは神戸市民病院と提携していらっしゃるとのことでしたので、大阪市の南の方(難波・上本町・堺)辺りで提携している矯正歯科をご紹介ごただきたいのですが、よろしくおねがいいたします。
日本矯正歯科学会の専門医でいらっしゃる広瀬先生に本当は診ていただきたいのですが、通うのに1時間半はかかりますので無理なのではと思いました。
大阪南部でなければ、大阪よりの兵庫県であれば幸いなのですが・・・。
神戸市民病院がいいとおもったのは、上顎骨形成の手術件数が多いのと、術後の顎間固定の日数が短い、ホームページに細かな手術方法まで書いているという点です。
素人の浅はかな考えなのですが、どうぞよろしくお願いいたします。
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広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
神戸市立医療センター中央市民病院の顎変形症担当の口腔外科医は竹信俊彦先生という大変有能な方です。
(http://www.kcgh.gr.jp/department/d24/gen/kcghCMS_287.html)
当然、当院だけではなく関西一円あるいは遠くは東京の矯正医とも連携をとられていると聞いております。
外科矯正の治療を受けられる患者さんは、始めに矯正医の初診を受けた場合は、その矯正医と連携する口腔外科医に手術をしてもらうことになります。
逆に口腔外科医の初診を受けられた方は、その口腔外科医と連携する矯正医を紹介してもらい、その先生に矯正治療をしてもらうことになります。
ですからあなたの場合は、まず竹信先生の初診を受け、希望する地区で連携されている矯正医を紹介して頂くのがよいと思います。
ちなみに竹信先生の初診は、水曜日の午前です。
予約は必要ありませんが、先生がおられることを確認した上で行って下さい。 |
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