中3の息子ですが、受け口の治療を始めるときに「このまま放置しておくと成長してから顎をきる手術をしなくてはならなくなる。そうならない為に早くから治療しましょう」と言われ、治療を続けてきたのに、結局手術しなくてはならないということがあるのでしょうか?
中3の息子ですが、下あごのづれと少し受け口の為、4年生のときから歯科矯正の治療を継続中です。
始めは奥歯の針金装置のみでしたが、1年半ほど前から、歯の表面につける装置を装着しています。
しかし、順調とは言い難い様子です。
医院では、「下を一本抜歯してずらす方法もあるが、まだ成長期のため、顎も左にずれたまま成長する可能性が高い。そうなると、再度中心がずれることになる為今の時点では、抜歯治療はお勧めできないので、成長が止まるまで現在の装置で様子をみて、その後今よりずれがひどくなったら抜歯ではなく顎をきる手術ということになる」と言われました。
治療を始めるときに「このまま放置しておくと成長してから顎をきる手術をしなくてはならなくなる。そうならない為に早くから治療しましょう」と言われ、治療を続けてきたのに、結局手術しなくてはならないということがあるのでしょうか?
手術は極力避けたいと希望しているのですが・・・